楽天期間限定ポイントの使い方

副業
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こんにちは!

読んで頂いてありがとうございます!!

 

今回は私の楽天ポイントの使用方法について話していきたいと思います。

楽天経済圏への移行をしたばかりの方や、楽天経済圏への移行を考えている方は

実際にどのようにポイントを使っているのか?などはとても気になる事だと思います。

私は元々あまりお金を使う生活は送っていないのですが、

それでも楽天経済圏へ移行する事でさらに使う現金は減りました。

2020年1月から本格的に楽天経済圏で生活し始めた話をしますので

読んで頂いた皆さんの為になれば幸いです。

 

それではどうぞ!!

 

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そもそも楽天経済圏とは?

楽天経済圏とは日常生活における消費(スマホ、でんき、買い物など)を楽天サービスを

使ってポイントを貯める事です。

それだけ見ると「それで何が変わるの?(笑)」「楽天の回し者か!」とネガティブな意見が

出てきそうですし、私も最初は疑ってました(笑)

楽天経済圏で生活すると何が良いのか?そう考えて調べていると良く出ていたのが

「楽天経済圏で生活するとポイントがたくさん貯まるからお得なんだよ!」

どのサイトの記事を見てもその様に書いてあると・・・

何それ?やっぱり怪しくない?

 そう思いませんか? 私は思ってました(笑)

だってポイ活とか聞いたことあるけど、結局ポイントの為に何かしら買ってるじゃん!!と(笑)

 

しかし実際に楽天経済圏へ移行した私の意見は

なにこれ!現金ほとんど使わなくて済むじゃん!!となりました(笑)

 

例えばですが、1万円の商品を購入したとします。

本来であれば1万円は1万円のままです。

しかし楽天経済圏で買い物をする場合はポイント倍率を上げておけば

普段の買い物でだいたい10%から14%のポイントが還元されます。

またお買い物マラソンなどのイベント時に購入すると19%から23%のポイントが還元され

さらに高還元率の商品を選ぶと69%から73%のポイントが還元されます。

ポイント還元だけで最低1,000円から7,300円もの還元があります!

どうでしょう? それだけ聞くととってもお得になっていると思いませんか?

 

ポイントの種類

楽天ポイントには2つあります。

  1. 通常ポイント
  2. 期間限定ポイント

以上の2つです。 このようなサービスはだいたいどこの会社でも行っていると

思いますので詳細は割愛しますが、簡単に説明すると

通常ポイントはポイント取得日から1年間が有効期限。

期間限定ポイントはポイント取得日から1カ月半が有効期限。

*期間限定ポイントはもう少し長い有効期限もありますが、細かくなるので割愛します。

  

私の場合ですが月に12万ポイントから16万ポイントほどを獲得しています。

ん?なんか妙に多くない?

ちょっと嘘くさいよ~!

そう思われるポイント数だと思います。 私のポイントが多いのは

楽天ポイントせどりを行っているからです。

 

しかし通常の生活だけでも年間6万円から10万円分のもポイントが得られる

思いますので、御自身の生活スタイルにあった消費方法に充ててもらえればと思います。

 

それでは実際に私がどのように楽天ポイントを消費しているのかを紹介していきたいと

思います。

 

期間限定ポイントの消費方法。

  1. 楽天でんきの支払いに充てる
  2. スマホの支払いに充てる
  3. 日々の生活費に充てる
  4. ふるさと納税に充てる

だいたいこんな感じで期間限定ポイントを使用しています。

それでは各自の詳細をお伝えします。

 

1、楽天でんきの支払いに充てる。

2019年の12月から楽天でんきへ移行したのですが、

それまでは月々8,000円から14,000円程度の金額を支払っていました。

それがいまでは月々6,500円~12,000円ほどになりました。

楽天でんきへ変えただけで月々1,500円から2,000円の節約となりました。

こちらは条件が合えば安くなりますので、興味のある方はまずはコチラで試してください。

そして支払っている金額は年間にすれば80,750円となります。

*月々の平均値で年額を出しています。

 

2、スマホの支払いに充てる。

こちらも楽天でんきと同じく2019年12月からスタートしました。

2台目(せどり用)として使っていますので、メイン機の支払いは別でありますが、

楽天スマホだけの金額は月々1,080円です。

年間にすれば12,960円となります。

 

 3、日々の生活費に充てる。

こちらは主に私個人の買い物がメインです。 たまに家族で出かけた際の

食事や子供のお菓子代などにも使っています。

私個人で買う物の内訳としてはタバコとお酒がメインです(笑)

だいたいタバコとお酒で月に15,000円~20,000円です。

家族との食事や子供のお菓子代は月に5,000円~10,000円です。

年間にすれば240,000円~360,000円となります。

 

4、ふるさと納税に充てる。

こちらは購入額を記載するとおおよその年収が分かってしまうので

私が住んでいる神奈川県の37歳の平均年収を使っている事とします。

そうすると年間にすると77,000円となります。

 

以上の4点をすべて期間限定ポイントで支払っております。

最低値だとしても月々であれば34,225円、年間であれば410,710円となります。

こちらの金額をすべてポイントで支払っているので単純に毎月34,225円の

現金が残る事となります。

 

まとめ

いかがでしたでしょうか?

浮いた金額は貯金に回したり、投資に回したりとしています。

楽天経済圏の素晴らしい所は生活水準を変えることなく

ポイント支払いをする事で現金が残る事です!

私の場合は楽天ポイントせどりと併用しているので期間限定ポイントも

通常より多く入っていますが、楽天ポイントせどりをしていない方でも

楽天でんきとスマホ代くらいであれば十分にポイントで支払う事が可能だと思います。

毎月必ずかかる生活費の一部でもポイントで支払えればその分の現金は残ります。 

残った現金の使い道はそれぞれですがいまより少しでも

使えるお金が増える事は悪い事ではありませんので、

この記事を読んで少しでも興味を持った方がいらっしゃれば是非

楽天経済圏の住人となってみてはいかがでしょうか?(笑)

 

じゃあ今回はこのあたりで、ではまた!!

 

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